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デカマラ体験談:ガテン兄貴に

巨根体験談

家のリフォームに、内装屋のガテン2人が来てくれた。
1人は親父でもう1人は俺の好みの兄貴。

ある日の夕方、様子を見に行くと兄貴1人が作業していた。
親父の方は先に帰って、兄貴はもう少し作業するとのこと。

兄貴はいつも腰パンなので、下着のラインが見える。
俺はいつもそれをチラ見していた。

「一服しませんか?」と持ってきたペットボトルのお茶を差し出した。
互いに向き合い、何気ない会話をした。
その間俺はドキドキしながら、股間の方を見たりしてた。

そんなバレバレな様子に兄貴も気づいたんだろう。
なんとなく目つきが変わったような気がした。

股間に手をやり掴むようなそぶりをした。
もちろん俺はそれを凝視した。
そんなことを2-3回繰り返した頃、兄貴は確信したのか「しゃぶるか?」と言ってきた。

俺は頷いた。
兄貴はベルトを緩めチャックを下ろし、腰を浮かせズボンを下ろした。
ボクサーパンツにはくっきりとチンポの形が浮き出ていた。
しかもデカチンだ。

俺は近づき四つん這いのまま顔を近づけパンツの上から頬擦りした。
「やっぱお仲間だよな、バレバレだよ」と髪の毛を掴み「しゃぶれよ」と言ってきた。
パンツが先走りでじわっと濡れてくる。
汗臭い雄臭い野郎の股間に俺は興奮しまくり。

俺はパンツからチンポを引っ張り出した。
デカい、血管も浮き出てエログロい。
無我夢中でしゃぶりついた。
兄貴は腰を振り喉の奥まで突いてくる。
俺は嘔吐きながらも必死でしゃぶりついた。
「イクぞっ」と兄貴は俺の口の中で大量の雄汁を発射した。

イッたあとも俺は丁寧にしゃぶり続けキレイにした。

「ケツは使えんの?」と聞いてきたので「もちろん」と答えた。
「じゃ今度使わせて」と言ってくれた。

俺はリフォームが完了するまで、兄貴にケツの差し入れを何回もしに行った。

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