チンポをデカくする方法

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デカマラ体験談:キメマンケツ奴隷


土曜日の深夜、仕事帰りにジムに行ってきました。
通っているジムは24時間営業で、深夜になるとイカニモな奴ががたくさんきます。

案の定、発展場で見たことのある人や、知っている人が数人いました。
そのジムには俺のタイプのインストラクターKがいる。
その体に抱かれたいと思っていつもチラチラ見ていました。

トレーニング終えて更衣室に行きました。
すると数分後にKが来ました。
Kは俺の後ろから急に抱きついてきて、首筋などを舐め乳首も責めてきた。
「あーこの人もそうなんだな」と喜び、更衣室に誰もいないのを確認し互いに弄りあった。
Kのチンポはパンツの中でデカく勃起していた。
俺のケツに指を入れようとしてきたので「洗ってないよ」と言うと「家来てやろうぜ」と誘ってきた。
シャワーも浴びずに速攻着替えてKの車に乗り込んだ。

家に到着しケツの準備ができた時、Kは「○○で派手にやろうぜ」と言ってきた。
キメてやるの久々だなとメチャメチャ興奮してきた。
Kは手際良く用意して俺に打ち込む。
ガンギマリの俺に「お前エロい顔してんぞ」と言われだらしなく「はい」と返事した。
そのあとはKのいいなりというか、もうチンポのことしか頭にない。
目の間に出されたギンギンのデカマラを尺犬のようによだれ垂らしながら、上目遣いでしゃぶりつくした。
俺はしゃぶりながら自分でケツ穴をオイルで濡らしグチョグチョにほぐしていた。

「自分でケツ穴ほぐしやがって、そんなに欲しいんかよ」
俺はもうヘロヘロでケツを向けて「チンポください」とケツを拡げ突き出した。
そこにデカマラをぶち込まれ俺はエロい声を出した。
もうどうにでもしてくれと俺はケツを振りまくった。
「他にも呼んだからな、楽しみしろよ」と聞こえたけど、もうケツを掘ってくれるならなんでもいい。

しばらくガンガン掘られてると、部屋のドアが開き2人のガタイのいい奴がきた。
こいつらもタイプだ、でもタイプでなくても今の俺はなんでもケツに欲しがってる。

「エロいっすねー」と言いながら奴らは脱ぎだし目の前にチンポを差し出す。
こいつらもそこそこチンポデカい。
俺は2本同時にしゃぶりつき、エロい目で欲しそうにそいつらを見上げた。

そのあとは休む暇もなく連続で掘られまくった。
多分何回かは種付けもされてるはず。
そんなんもうどうでもいいほど俺はケツの快感に没頭した。

少しずつ正気に戻ってきた頃、連続で顔射された。
顔についた雄汁をKは顔中に広げるように擦り付け「嬉しいだろ」と言った。

そのあと2人は帰って行った。

俺とKはシャワーを浴びた。
シャワー中にまたケツにチンポ突っ込まれ、俺はその時に自分しごいてイッた。

ベッドに戻り3人でガンガン掘ってた時の状況を教えてくれた。
俺はチンポ処理道具に徹していてずっとチンポのおねだりをしていたとのこと。
とにかく処理道具に徹している感じがエロくみんなで掘りまくってくれたそうだ。

そんな話をしているとまたKのチンポがデカくなってきた。
そしてまた掘られた。
だいぶ正気に戻ってきた俺は、今度はそのチンポをじっくり感じてみたかった。
ねっとりとまったりしたセックスを朝までヤリ続けた。

今ではKの専属処理道具としてサシで使われたり、複数に使われたりしてます。


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