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デカマラ体験談:キメマン生廻し

巨根体験談

俺は穴あき競パン着用バリウケリーマン。
久々にガンギメでハッテン場の大部屋でうつ伏せで待機してた。

大部屋に入る頃に後ろから短髪兄貴がつけてきてるのが分かってた。
兄貴はうつ伏せの俺のケツをまさぐってきた。

俺は少し起き上がり兄貴の股間に手を伸ばした。
「デカっ」思わず声に出てしまった。
指が回らないくらいの太さに長さも20cmくらいはあった。

むしゃぶりつくと「デカいやろ、うまいやろ」とエロく腰を振る。
「キメマンやな、楽しめそうや」と兄貴は言う。
こういう慣れてる兄貴ならもう何も遠慮することはない。
俺はもう理性を保つことなど忘れ「チンポうまいっす、ケツにほしい」とエロモードにスイッチを入れしゃぶりながら言った。

俺は自分でケツをほぐしいつでも挿入できるようにした。
「ケツマンどうして欲しいんだ?」「デカマラぶちこんでください、種処理したいっす」
「ナマチン欲しいんか、ケツ向けろ」と言われ体を反転するようにうながされた。
すると反対側にはいつの間にか2人のチンポ野郎がいた。

ケツにデカマラが挿入されると同時に、2本のチンポも口に我先にと突っ込んでくる。
この2本のチンポもアニキほどではないがデカい。

兄貴のデカマラが根元まで挿入されると「自分でケツ振れや、キメマン野郎」と言われ俺はエロく腰を動かす。
長さがあるからストロークもあってたまんない。
「ケツやべぇ気持ちいい」としゃぶりながらよだれ垂らしながら、もう理性崩壊でど変態に堕ちていった。

スイッチの入ったキメマンはもう止められない。
「チンポ処理たまんねーっす、もっとチンポ欲しい、ケツがやべぇ」なんてずっと言いながら廻されていった。
ギャラリーも増え多分6人くらいに何発も犯されていたと思う。

体位を変える際、一瞬正気にもどった時に「種壺やな」と耳元で聞こえた。
「もっと種ください」と言うと唾を吐かれマラビンタもされた。
それはなんとなく覚えている。

ケツはその間もずっと掘られてる。
「種流し込まれてるぞ、うれしいか?」と言う声に俺はだらしない顔と声で返事する。

どれくらい掘られたのかは分からない。

散々掘られケツも顔も雄汁まみれだ。
誰も大部屋からいなくなった。

俺はちょっと休憩してシャワーを浴びに行く。

まだ全然キマッている。
俺は奥の狭い部屋に移動して、休憩しようと思った。

するとぽっちゃりな奴が覗いてきた。
「まだキマッてる?もう1回掘らせて」と言ってきた。
全然記憶にはないけど、こいつもさっき参加してたんだなと思い「いいよ」と手招いた。

こいつのチンポもデカいというか、亀頭がでかくカリ高だ。
俺はオイルをケツに塗り付けケツをそいつに向けた。

締まりのないケツは余裕でそのチンポを受け入れる。
カリが思ったより肉壁にひっかかってメチャメチャきもちいい。
また俺は淫乱モードにはいった。
30分くらいは誰にも邪魔されず交尾を楽しんだ。

そのあともこんな調子でチンポを食いまくった。

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