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デカマラ体験談:個室で種処理道具

巨根体験談

種処理道具契約をしたバリタチデカマラの種馬野郎から連絡が来た。

「〇〇の個室に19時に来い。」

いつもこんな感じの連絡だ。
俺はメールが届いた瞬間からケツがうずきだす。
すぐに返信して準備をする。

約束の時間に個室に着く。
種馬野郎が待っている。
ピチピチのパンツがエロく盛り上がっている。

「がっつりキメろよ」という。
当然そのつもりだ。

フラフラになるほどがっつりキメて、種馬野郎の前にひざまずく。
もう理性なんて最初からないから、俺は種馬野郎パンツを引き剥がし即行でしゃぶりつく。
ヘロヘロでよだれ垂らしながら、種馬野郎を見上げ変態に徹する。

「今日もエロいな、いい感じや」と言い、種馬野郎スマホをいじった。
キメ顔でも撮るんかなと思ったけど、そうじゃない。
スマホはすぐに片づけられた。

数十秒くらいするとドアがノックされた。
「ダチ呼んだわ」
種馬野郎はドアを開け、仲間を入れる。
がっちりした野郎が2人入ってきた。

「こいつがいつも使ってる処理道具か」
「目の前でがっつりキメてた、ガンギマリや」

部屋の中央にデカいチンポが3本並んだ。
俺は犬みたいにベロを出し、順番にしゃぶった。
デカいチンポをねじ込まれ、先走りや吐きかけられた唾で顔面はベトベト。

俺は嬉しそうにとにかくしゃぶる。
そんな変態な姿を見てタチ軍団はペチペチとマラビンタをしてくる。

「うれしいんか?チンポ好きか?」
「チンポ好きっす、デカいチンポ好きっす、種処理させてください。」

虚な目で俺は懇願する。
自分でケツを拡げながらしゃぶっていると、ようやく1人がケツをいじり始める。
もうトロトロガバガバのケツだ。
余裕で2本3本4本と指を受け入れる。

「すげーこいつのケツマン、ヒクヒクさせてる」
「ケツ欲しいんやろ」
「チンポ欲しい、ケツにチンポ、チンポ、チンポ」
俺はもう気が狂いそうだ、いやもうチンポに狂ってる。

ケツを突き出して腰を振りチンポをねだる。
その瞬間デカマラがケツに突き刺さる。
トロトロガバガバのケツは余裕でそれを受け入れ根元までねじ込まれる。

「おーすげー、気持ちいいケツマンや」
「いいケツマンやろ、好きに使ってくれや」
とタチ同士で言い合う。

俺はそれが嬉しくて「ケツ使ってください、処理道具にガンガン使ってくれ」とお願いする。

そこから入れ替わり立ち代わりチンポが休むことなく突っ込まれる。
1人のチンポは極太だった。
そんなチンポも余裕で受け入れてよがりまくる。
「俺の極太も余裕やな、気持ちいいマンコや」
とガンガン掘られる。

口も一切休むことは許されない。
とにかく俺はただ口を開けチンポをねじ込まれるオナホになった。

「そんなに気持ちいいんか」
「気持ちいいっす、チンポ処理たまんないっす、ケツが、ケツが、、、」

俺はもうどっぷり変態処理道具となりガンガン使われた。

「種つけるぞ。流し込むぞ。」と立て続けに種が順番に流し込まれた。

最後の1人の種付けが終わってチンポを抜かれたときに「ゴボっ」というケツから卑猥な音と共に大量の雄汁が流れてきた。
大量の雄汁は俺の太ももまで垂れてきた。

「タフマンやろ、まだまだヤレるやろ」と言われ「もちろんっす」と答えた。
タチ軍団は少し休憩していたが、その間俺はずっとチンポしゃぶりついていた。

だんだんとチンポが復活してきた。

第2ラウンドの始まりだ。

この日は夜中まで3-4発ずつ種をもらった。

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